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平和の祈りをありがとう

 

 

2013 年の平和宣言月間中の礼拝・集会で出席者から寄せられた祈りをご紹介します。

参加教会: 函館キリスト教会郡山コスモス通りキリスト教会上尾キリスト教会志村バプテスト教会市川八幡キリスト教会花小金井キリスト教会横浜JOYバプテスト教会港南めぐみキリスト教会藤沢バプテスト教会浜松バプテスト教会金沢キリスト教会岐阜バプテスト教会瑞穂キリスト教会日本バプテスト京都教会堺キリスト教会神戸伊川キリスト教会岡山バプテスト教会福山バプテスト教会高松太田キリスト教会防府バプテスト教会南小倉バプテスト教会飯塚バプテスト教会福間キリスト教会古賀バプテスト教会西戸崎キリスト教会福岡ベタニヤ村教会平尾バプテスト教会粕屋バプテスト教会宇美キリスト教会筑紫野南キリスト教会相浦光キリスト教会大村古賀島キリスト教会伊集院キリスト教会(33教会)

◆主なる神さま、真の平和の実現のためにイエスさまの導きをいただき、み心にかなった働きができますように。

◆世界で今、紛争が起きている国々に一日も早く平和が来ますように。自己 (自国) の利益ばかり追求したり他に脅威を与えたりすることなく、お互いが隣人愛で満たされ、平和な世の中になりますように。

◆戦争が起こらずみんな平和に過ごせるように。

◆世界で戦争が起こらないように!

◆みんなが仲よくできるように。

◆過去の教会の過ちをみずからの罪として悔い改め、平和を作り出す者へと整えてくださるように!

◆二度と戦争が起こりませんように! 平和を祈ります。

◆世界のあらゆる国々が真の平和を求めて主への祈りをささげることができますように。

◆1年前のことです。私は、市川総合病院に3か月入院をしていました。入院生活の中でもう生きる望みを失っていました。そんなある日教会と出会ったのです。毎日のように教会に行きました。教会で学んだ命の大切さを覚えました。8月11日に命という勉強をしました。ひとりひとりの命は、ほんとうに大切だと改めて思いました。

◆戦争により愛する人たちを失い、悲しみの世に向かうのではなく、全世界がイエス・キリストの平和の実現へと心を一つにし、祈り、行動する者としてください。

◆改憲のうねりの大きさにたいへん心を痛めています。平和を守る現憲法がいつまでも守られますように。

◆主よ、私たちひとりひとりにあなたの愛をいつも思い起こし、感謝をささげることができますように。そして隣人の方々といつもあなたからの愛を互いに分かち合う時を与えてください。

◆世界中の子どもたちに食べ物と学びの時が十分に与えられますように祈ります。

◆核廃絶・核軍縮の署名に日本が参加することができますように。

◆主のみ名を賛美します。世界中の人々が一日も長い平和の年でありますように神さまにお祈りいたします。

◆今日のハイテク兵器の恐ろしいこと、寒気を覚えます。これ以上人命が失われませんように。暴力による抑圧をやめさせてください。

◆みんながしあわせになれますように。

◆未来を担う子供達に平和な世界を残すことが大人の責任だと思います。どうぞ神さま、その思いを強く行動出来るように守り導いて下さい。

◆平和の主なる神よ、私達に与えられた大切な憲法を堅く守らせて下さい。

◆永遠の平和は、我等の祈り

◆平和は私たち人間が作るもの

◆戦後68年続けられた平和な信仰生活が、これからも守られます様に

◆神様が私達を愛して下さるように、私達は隣人を愛します。このことを常に思い、次世代へと平和を手渡す事が出来ますように、どうぞ私達を強めて下さいますようにお祈り申し上げます。

◆世界中の人々がいつまでも平和でいられますように。

◆8/4の「平和の日礼拝」で戦中の礼拝風景の一コマを寸劇にて表現しましたが、実にきゅうくつでした。二度とこんな事がないことを祈ります。

◆戦前、戦中の礼拝の持ち方を、劇を通して知り、衝撃を受け、恐れと不安でいっぱいになりました。その後、アッシジ・フランシスコの“平和の祈り”を聖歌隊で歌い、歌詞が本当に深くしみました。神様が望まれる生き方を求めて、それを実行していくことが出来ますように!

◆毎年夏になると特に平和について考えることが多くなります。秋も冬も春も一年中、日本だけでなく世界に目を向け、平和について考え、何か自分に出来ることを探していきたいです。神様、一人ひとりの小さい力をあつめて大きい力となして下さい。

◆神様が私達を愛し、私達が神様に信従することを基礎に、私達が隣人を愛し、社会を愛することによって平和が守られますように。

◆今年の平和の日礼拝は、平和憲法を変えようとする動きのある中で迎えた礼拝でした。第二次世界大戦時に教会が受けた試練と反省を思い起こし、再び私達は同じ過ちをおかすことがありませんように、今なすべきことをなさしめて下さい。原発の問題、沖縄の問題にも、人間の弱さ、愚かさを覚えます。時の勢力ではなく、神様の細い声を、どうぞ聞き分けることができますように。

◆戦争絶対ダメ! 息子を殺させない!

◆今の平和がいつまでも続きますように。子供達の未来を守れますようにお祈りします。

◆参議院選挙の結果の後、心が折れそうになり、不安にかられました。憲法改正、これからどうなるのだろうと、九条の改正はどんなことがあっても阻止しなくてはいけない。原発の問題も、日本は唯一の被爆国、そして発電所の事故で今も来る新手いるさなか、外国に技術を売り込むなど本末転倒のやり方に怒りを覚えます。何か行動を起こさなければと、いつも思いながら、なかなか行動に移せなくて、でも祈ります。戦争のない、加来のない平和な世界を…

◆てんのとうさま、せかいでへいわにくらせてないひとや、なにもたべられず、かなしいおもいをしているひとにも、どうかささえてあげてください。せんそうもぜんぶなくなりますように。

◆せんそうがおわって、せかいがへいわになりますように。食べ物がなくて、困っている人たちに食べ物がじゅうぶんにあたえられますように。

◆人類は20世紀でわかったはず。核は絶対に持ってはいけない。

◆讃美歌326 憎み争い、あとを絶ちて、愛と平和は四方に溢れ、み旨の成る日が早く来ますように。隣人愛に溢れた世界になりますように祈ります。

◆今年も8月15日の敗戦記念日を迎え、改めて卑賤の思いを新たにし、全世界の主にある平和、特にアジアにおける日本の立ち位置を踏まえた平和を深く祈念す。特に8月15日の安倍首相の全国戦没者追悼式の式辞にてアジア諸国に対する加害者責任に触れなかったことに、将来への危機感を持つ。キリスト者は身をもって平和堅持のために立たねばならぬ。

◆世界中の子どもたちが安心して自然と触れ合い、共に学び、笑顔で過ごすことのできる平和が来ますように・キリスト者となった私達が、絶えず平和のために祈り、政治家のために祈ることが出来るよう導いて下さい。日々与えられた生活に感謝して

◆/世諒刃臓▲リストの平和に生きる人がもっともっと起こされますように。∧刃造鮑遒襪燭瓩棒犬る人がもっともっと現れますように。J刃造棒犬る人がもっともっと連帯できますように。

◆主よ、あなたの平和を人びとにもたらす道具として、わたしをお使いください。憎しみのあるところには愛を、不当な扱いのあるところにはゆるしを、分裂のあるところには一致を、疑惑のあるところには信仰を、誤っているところには真理を、絶望のあるところには希望を、くらやみには光を、悲しみのあるところには喜びをもっていくことができますように。慰められることを求めるよりは慰めることを、理解されることよりは理解することを、愛されることよりは愛することを、求める心をお与えください。わたしたちは自分に死ぬことによって自分を見いだし、自分自身に死ぬことによって永遠のいのちをいただくのですから。アーメン

◆世界中のすべての家庭に聖書が備え付けられますように。聖書が読まれ、救いが起こされますように。そしてイエス様によって全世界に平和が来ますように。

◆8月15日の68回目の終戦記念日を終えて、私達は平和への思いを強めています。戦争中、宗教上の問題も起きましたが、命をかけて守るべき事がある。私達は自分の信仰をそのようなものにしているでしょうかと問われています。主よ、私達は自分の立身出世の為に信仰をごまかすような者となりませんように、どうか私達を守り導いて下さい。

◆神様が私達にして下さったように、私達も目の前にいる人、隣にいる人を大切にします。自分がされたらイヤなことを人にしない、ではなく、自分がしてもらって嬉しいことを人にしてあげる中で、神様が教えて下さる平和が実現されると信じます。

◆目の前に苦しんでいる人がいたらたすけてあげたり、人と人とのかんけいをもっと大切にしていきたい。

◆日々の生活の中で、互いのことを理解できるようにヒントが与えられますようにねがいます。

◆世界中の国々が仲良くなるためにできることはありませんが、この小さな心で祈り、私の目の前に与えられている人たちとの交わりを穏やかに保てるように導いて下さい。家族との交わりが平和になりますように。

◆主よ、平和の主よ、御名があがめられますように!あなたが愛を持って創られたこの世界なのに、私達人間の罪ゆえに、全被造物がうめいています。お許し下さい。私達は、平和を創り出す者となるように召されているのですから、身近な人を愛することから始め、全世界の様々な地域で苦しんでいる人々を覚え、祈りと献物で連帯することができますように助けて下さい。

◆身近な人々との平和な日々が過ごせますように。世界の隅々まで神様の愛が届き、安全と必要が充たされますように。問題の解決の方法が武力を持って行われませんように。

◆太古の昔から戦争という名の組織的殺りくを重ねてきました。戦争を止める為の努力を怠った我々人間の罪を感じます。どうか戦争を防ぐ為の力を与えて下さい。永遠に戦争がなくなりますように祈ります。

◆今日も明日も明後日も、世界中が明るく平和である事を祈ります。皆が安心して暮らせる日々がきますように。

◆私達が肉の欲望や不安感、争いに支配されることなく、イエス・キリストの十字架の愛と恵みと聖霊の導きによって神の平和をの〇別耐える者として用いられますように祈っています。国籍や民族、性別の違いを乗り越えて、地にあるすべてのものと神にある平和、平安が一日も早く来ますように熱望しています。

◆平和の主イエスさま、私たちの心から肉の働きを追い出して下さい。そしてあなたにならい、「自分を愛するように、あなたの隣人を愛せよ」のみ言に従っていくことができるようにお導き下さい。そして御霊の実で満たされ、平和を作り出すものとさせて下さい。

◆愛する天の神様、貧しくて学校へ行きたくとも行けない子どもたちがいます。夜遅くまで物を売って暮らしている子どもたちがいます。どうぞ世界が平和に満ちて、子どもたちが子どもらしく暮らせるようになりますように。私たちが何を為すべきか教えて下さい。

◆へいわをつくりだすには、ケンカや、はもので人を切ったりすることをやめる。つまり、あんぜんにすごす。それができますように。

◆国家間の軋轢は争いとなり、聖戦という名の下で幾多の祈りが失われたことか。弱い人間は危険、飢餓、渇きに合うと、極限状況に陥り、平和も祈りも忘れてしまう現実であろうと思います。家庭内でも五戒「あなたの父母を敬え」敬えないから不穏な関係にもなる。神の御主権に与らない限り、平和は来ない。キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにする力があります。小さき群れから平和を作れますよう。

◆天の父なる神様、国々の戦いの跡を振り返る8月となりました。人間がしてきたことのむごさや悲しい出来事、今、なお続いています。また日本の過去には侵略という歴史があります。もう言い訳等通用しないのに、私たちの国の為政者は…。心を痛めています。神様、世界中の人々があなたの愛と真実にふれなければ真の世界はないことを知っています。どうぞ国のリーダーも私たち一人ひとりも、このことに気付き、行動し、祈る者とさせて下さい。

◆愛する神様、聖名を賛美致します。日毎の糧を感謝致します。どうぞ私たちの相浦光教会を祝福され、武林真智子牧師のもと、皆が一つとなり、頂いた賜物の一つひとつを用いて下さり、平和をもたらす教会として、主の祝福の導きを下さいます様、全ての人々が平安に暮らせます様、お祈り申し上げます。すべてを感謝し、イエス・キリストの御名に依り、お祈り致します。

◆暮らし向きが悪くなると、武器を作る者たちの声が大きくなり、みんなが同じ方向に向く。反平和への連鎖の原理だ。自分のエゴと欲望に抗して、主の御声を聞くことができますように。積極的に平和を求める声を上げよう!

◆東日本大震災で亡くなられた方、いまだに行方不明の方を覚えます。その遺族の方々、かかわりが有られた人たち、自分たちの故郷にまだ戻れない人たちを覚え、主の慰めと平安を、これからの生活の為に主の愛と勇気を豊かに降り注いでくださいますように。

◆すべて疲れた人、重荷を負っている人、わたしがあなたがたを休ませてあげます。キリストの平和にあなた方の心を支配する様にしなさい。そのためにこそ、あなたがたも召されて一体となったのです。感謝の心を持つ人になりなさい。

◆わたしがあなたがたを愛したように互いに愛し合いなさいと主は云われます。日々みことばに聞き、祈り、従う者となりますように。また教会は戦争の役に立たない群れとして一人ひとりが平和に向かって生きる者でありますように祈ります。

◆主よ、日々の糧を得ることが出来ない人たちへ、綺麗な水を得ることが出来ない人たちへ、雨風にたえる家のない人たちへ、病気になっても治療を受けられない人たちへ、学ぶことが出来ない人たちへ、祖国に住むことが出来ない人たちへ、主よ、どうか与えたまえ。軍備はいっさいいりません。普通の人が人殺しになる戦争も。

◆ハレルヤ 主イエス・キリストの福音の恵みを受け、教会、世界の一人ひとりが神との平和に生き、さらなる拡大のために、共に立ち、共に歩むものとされますように。シャローム

◆全ての人が平和を望み、求めているはずなのに、私たちを取り巻く状況は逆に進んでいる気がしてなりません。心を一つにして祈ること、決して戦争を起こしてはならないと、声を大にして過去の悲劇を伝えつつ、自分に出来ることを積極的にしていこうと思いました。平和を求め、祈りを輪を広げていきましょう!

◆世界が平和でありますように。日本が平和でありますように。憲法九条が守られますように。

◆これからの日本の平和が失われつつあり、とても不安を覚えます。今、私たちに出来ることをと思い続けています。未来の子どもたちに平和こそが一番と伝えてゆきたいと願っています。

◆交読していくうちにさいごの所にくると、涙が出そうになりました。今は現状のなかで心の中に平和があるようにと祈りたいです。

◆戦争は愚かな行為です。永遠に平和が続きますように心からお祈りします。

◆天のお父さま、広崎市武が絶対悪と叫んだ核兵器を廃絶してください。あなたが与えて下さった世界に誇れる平和憲法を改悪することがないように私たちと共に働いてください。このお祈りをイエスさまのお名前をとおして御前にお捧げいたします。

◆天の父なる神様、国々の戦いの跡を振り返る8月となりました。人間がしてきたことのむごさや悲しい出来事、今、なお続いています。また日本の過去には侵略という歴史があります。もう言い訳等通用しないのに、私たちの国の為政者は…。心を痛めています。神様、世界中の人々があなたの愛と真実にふれなければ真の世界はないことを知っています。どうぞ国のリーダーも私たち一人ひとりも、このことに気付き、行動し、祈る者とさせて下さい。神と人との平和、人と人との平和を造りだす者として私たちを用いて下さい。キリストの御名により…

◆せん争をしている国と国がせん争をやめられるように。げんしばくだんをにどとおとさないように。みんながたのしくすごせるように

◆8月だけでなく、常に考え行動していけるといいなぁと思います。

◆誰にとっても平和な世の中になればいい。子どもからお年寄りにまで…。平和な世界を…

◆世の中が違った方向に進もうとした時、しっかりとした目を持って行動できる私にして下さい。又、一人になったとしても声を上げられる勇気を持たせてください。一人一人を力づけて下さい。

◆聖書のエレミヤは「平和がないのに、『平和、平和』」という。戦争が終われば平和がやってくると誰でも考えているが、そんな当たり前に思えることが、実は当たり前ではない。核のない平和で安全な世界はいくら議論ばかりしていても、その日は決してこないということであろうか。私たちは、平和を創り出す人たちは幸いである。彼らは神の子と呼ばれる、という主の祈りを覚えて、共に祈りましょう、

◆隣人を愛することが出来ますように。許せる心をそなえて下さい。

◆口先では「平和」って簡単に使うけど、どれだけの人がその重みを感じているのだろう。今、日本は平和という意味とは反対の方向にかじを切ろうとしている。けれどもその危険性を多くの人は考えない。知らない間に憲法が変わっていた。知らない間に言論が守られなくなっていた。知らない間に、知らない間に…。でも、知ろうとしなかっただけだろう。平和憲法を死守する為に行動しなければと思う。真の平和は人の手では成り立たないことをクリスチャンは思う必要がある。平和宣言を日本中に広めよう。世界中に広めよう。世界中の全ての国で、争いの為に泣く者のなくなることを心から祈ろう。

◆戦いの惨状が語られ、「歴史は繰り返す」だけは阻止せねばなりませんが、実情は『歴史は繰り返さず、人これを繰り返す』です。『安らかに眠って下さい。過ちは二度と繰り返しませんから』の廣島記念公園の碑に記された強い思いはあっても、それを繰り返す危険な風土は未だに随所に存在しています。戦いを潜り抜けてきた人達が、「口を閉ざして語らない部分」にこそ戦争の本質があることを思い、伝える難しさを嘆きます。「戦争の反対語は平和、平和の反対語は戦争」とありますが、「愛の反対語は憎しみではない、無関心だ」になぞらえれば、“平和の反対語は戦争ではない。平和への無関心だ”です。また「もし私たちが、自分の心のなかに平和を持っていなければ、平和のために働くことも、平和をもたらすことも出来ない」の言葉を真摯に受け止めて、始め、続けようと思い、祈ります。

◆愛する天の父なる神さま、このようにして平和礼拝の時が与えられ感謝いたします。平和の源は神さまから来るものと信じます。人の手によるものではなく、主イエス・キリストの恵みとして愛する平和です。私たちの思いを主にゆだねます。主なる神が私たち一人一人、そして世の人々の心を、平和へと導く愛を与えて下さることを切に願います。主イエス・キリストの御名によって

◆一人の友人を持ちたい。私はその友人が殺されないように全力を尽くしたい。

◆神さまの平和実現の為に今動き出している憲法第96条改正反対のうねりが、さらに広がりますように。

◆先の戦争が終わって、平和憲法が出来た時、どんなに多くの人がその事を喜び合ったかを忘れてはいけない。平和は守り続けなければと言い続けなければ、もろく、こわれやすいことを知らねばならない。

◆憲法が変えられようと大きく動き始めている今こそ、主の平和を創り出す群れの一人として教会の働きがさらに祝され、主日礼拝がいつまでも変わらず、静かに守り続けられますようにと祈ってゆきたいと思っています。

◆キリストの体なる教会で、祈り、賛美できることが私たちの平和の原点です。いつまでも続きますように。

◆主よ、世の全ての施政者に、全ての人々に、「平和を作り出す」心を届けて下さい。

◆キリストの教えからみても、素晴らしい憲法であるのに、それを改悪しようとする人々に惑わされることがありませんように。

◆日本にいる私たちは戦争もなく、平穏な日々の中にいます。平和です! でも世界の多くの国でまだまだ争いが続き、新たな争いもおころうとしています。一日でも早く、世の中一人一人の尊い命が守られ、主の祝福の中で生きていくことが出来ますように、小さな祈りを、祈り続けます。

◆すべての民を造りたもうた主よ、すべての民をお救い下さい。自分の罪の為に苦難に合うことの無いように。全ての民が主の戒めを護り、従い、争いの無い、美しい平和の世界に住むことが出来ますように。小さき者を用いて下さい。尊き主イエス・キリストの御名によって祈ります。

◆礼拝後、平和セミナーがもたれ、平和セミナー宣言されました。右傾化、日の丸、君が代反対します。イザヤ書の国は国に向かって剣をあげず、戦いのことを学ばない世になることを祈ります。

◆武京子姉(堺教会員)の作曲「平和の道具にして下さい」が全国の教会でうたわれ、その賛美の力が日本の改憲思想のブレーキとなりますように。

◆人と人、あらゆる者どうしが許し合い、支え合って生きていくことが出来ますように。

◆互いに愛し合うようにと主は言われた。人と人が憎みあい殺しあう戦争をなくさなければ。原発の被害者を常に覚え、原発をなくさなければ。主よ、私たちを平和の道具にして下さい。

◆神さま、いつも私たちを守って下さり、ありがとうございます。しかし今世界では争い事がたえません。そして罪のない人々もたくさん苦しんでいます。どうかその人たちが一日でも早く平和なところで幸せに暮らせるようにしてください。

◆御在天の父なる神様、あなた様のご栄光を崇め、御名を賛美申し上げます。私たちの教会では、8月11日、世界の平和を望み、神様の御名が崇められますようにと祈りながら、平和セミナーが行われました。毎年この時期、この行事が行われ、平和宣言を発信しています。今、このときにも、地球のどこかで、争いがあり、武器を取り、沢山の尊い命が失われています。争いの中にイエス様がお立ち下さり、平和への道が開かれますように、心からお祈り致します。かつては、私たちの日本も世界に戦いを挑み、破れ、多くの命を失い、物心共に疲弊した戦争の愚かしさを経験しています。助けて下さい。平和な交わりに武器は必要ないことを悟らしめてください。イエス・キリストの御名によりお祈り致します。

◆“へいわっていいね。へいわってうれしいね、みんなのこころから、へいわがうまれるんだね”“これからも、ずっとへいわがつづくように、ぼくも、ぼくのできることからがんばるよ”。これは6月23日、沖縄戦没追悼記念式で沖縄県与那国島久部良小学校1年生安里有生くんが式典の中で読み上げた“平和の詩”「へいわってすてきだね」の一文です。〜抜粋〜安里有生くんの言葉は、私たちの平和の祈りでもあります、「平和を創り出す人たちは幸いである。彼らは神の子と呼ばれるであろう」

◆ 嵎刃造亡悗垢訖仰的宣言」を生きる者、教会になることが出来るように。⊇乎津自衛権の行使がされないように。7法改悪がされないように。じ業が廃絶されるように。タ世離轡礇蹇璽爐実現されるように。Εリンピックが利用されて、君が代、日の丸の強制がさらに悪化したり、◆き,い強行されないように。

◆世界中のみんなが仲良く平和に過ごせますように。

◆みんながなかよくくらせますように

◆おもいやりの気持ちを大切に

◆戦争のない世界になりますように。すべての人がイエス様を信じますように。

◆互いに思いやり、平和を作り出す人になれますようにと祈ります。

◆戦争のない平和な世界になりますように。他人を思いやる人がふえますように。

◆憲法9条を守ろう! 二度と子どもたちを戦場に送らない!

◆子どもたちに平和な未来が残せますように…。世界中の子どもたちが笑って過ごせる世の中に…。

◆みんなが仲良く暮らせますように。

◆憲法9条を変えることには反対です。

◆世界中の御名で聖書を開き続け、真の平和を! みことばに聴く大切さ!

◆日本には原爆で亡くなった人がたくさんいました。とってもつらいこどです。私たちは安全なそして平和な暮らしがしたいです。

◆ひとことの祈りに出来るような軽い問題ではありません。

◆この何年か8月には平和宣言の交読をしています。初めて読んだ時から、言葉が強すぎると少し違和感がありました。しかし、今年は危機感として身に迫ってくるものを感じます。私たち一人一人が小さな声を上げることが出来るように、どうか励まし、強めて下さい。

◆戦争が二度と起こりませんように。原爆が投下されませんように、平和な解決をすべての人が求めますように。

◆子どもたちが銃を持たないこと、殺し合いをしないこと、私たちは戦争反対です!

◆神様から頂いた恵みについて感謝の気持ちをどんなときでも忘れずに毎日を過ごしていくことができますように、。与えられた全てのものを大切に皆が平和の中安心して過ごすことが出来ますように。

◆本当の平和を人だけで成すことは難しいと思います。だからこそ神様に依り頼み、期待して少しずつでも前に進むよう祈っています。

◆日本が戦争する国になりませんように。学校、職場、家庭…あらゆる全ての場所からいじめ、暴力がなくなりますように。平和のために祈り続ける事が出来ますように。

◆いつもたくさんの恵み、力をお与えになり、感謝致します。今日は、牧師から「あれほど経験したのに」という大で説教をききました。私たちは昔、多くの戦争をしてきたと話を聞きましたが、8月の今だから祈ること、考えること、また今だけでなく、これからも平和のことを忘れずにいたいと思います。

◆戦後68年経過しました。原爆の悲惨を味わった日本は、今、隣国ばかりでなく、国内の政治をリードする人達は、誤った方向に突入しています。他人事ではなく、私の心に平和の主が治められますように。足下から平和にしていきたいものです。

◆イエス様、すべての人がイエス様を信じ、イエス様に祈ることが出来ますように!

◆国民の望みを確認して、国会でも決議されますようお願いします。「どれだけ多くの賛成決議をするのか?」ではなく、「どれだけ主に祝される決議がなされるか?」であると思います。「自分の名誉のために働くか?」ではなく、「どのような解決策」ではなく、真に日本の国を平和と豊かさ、また平等にするかを議論して、少数意見でも良い案は用いられて皆さまと一緒に決議されますように。

◆みんながゆるし合える心をもって、争い事が無くなって平和な世界が訪れますように。

◆Dear God!! The dorel

◆English!

◆隣の人との間に、壁をつくることに時間やお金を費やすのではなく、隣の人と語り合い、関係を作るために、時間やお金を用いよう。隣の人を知る為の出会いの時を求めよう。イエスよ導きたまえ。

◆平和を実現する人々は幸いである、その人たちは神の子と呼ばれる。この聖句をつぶやき、今は平和なのか?と自問自答している。平和の語り部として信仰を継承していきたい。

◆戦争は人の心の中で始まります。イエスは言われました。「すべて口に入るものは腹を通って外に…。しかし口から出るものは、心から出てくるので、これこそ人を汚す」。また、戦争は相手を赦さない気持ちから始まるとも言えます。イエスは言われました「あなた方も聞いているとおり、『隣人を愛し…だが、あなたがたも完全な者となりなさい」。その他にも多くのイエス様のまことの愛が方得られている箇所から、そこにイエスの十字架の死を通して、私たちに示して下さった愛があります。大上段に構えるのではなく、出来ることから始めましょう。

◆長いものに巻かれるのではなく、物事についておかしいことはおかしいと自由に表現できる自由は平和であってこそ。私たちに出来ることは小さな事かも知れませんが、み言葉をよりどころに小さな行動を確実にしていきたいです。「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入るものが多い」

◆キリスト者である私たちがキリストにある平和をあらわしていくことができますように私たちを導いてください。

◆平和に関する信仰的宣言についてもっと議論をすることが必要であると思う。

◆一番難しいところです。今が転機で、よく考えないと。

◆敵を赦し、愛することの大切さを学びました。平和を作りだす為に、私たちは、過去の誤りを踏まえ、反省し、平和の大切さを伝えてゆきたいと思いました。

◆今年も8月15日を迎えようとしているが、短期間でも戦時を生きた者として、その苦しみの時を体験してきた者としては、現在の平和の時を過ごしていることに心から感謝します。そして若い人達、子どもたちが戦争や争いの無い時代の本当の大切さを覚えて、今後を生きることを願っています。

◆歴史と正面から向き合う時、神は生きておられると信じます。十字架は我々のためだからです。

◆「汝の敵を愛せ」のたった一言のみことばがどれだけ人の心に響くか…。私にとって敵を愛することはどういう事か、もう一度考えてみようと思います。人のつながりは神さまが導いておられるとしか、思えませんね。

◆憲法を変えたいとか、ナチの憲法作りを学ぼうとか、平和から離れようとしている日本があります。福祉名原発の事故は続いているのに、終わったとしてインドに原発を売ろうとしたり、被爆労働者を切り捨て状態で増やしたり。教会の学びでアメリカからの宣教師の先生たちの働きを伺いました。「汝の敵を愛しなさい」。私たちは日々、主に祈り、導きを求め、平和の歩みをしていきたいと願います。力強く、着実に、主の愛に導かれて

◆本日、礼拝後の伊原兄の発題を通して、C・K・ドージャー先生の奥様、息子のE・B・ドージャー先生、娘のヘレンさん、その夫と二人の間の息子のピーチ牧師、そしてぎゃろっと先生…と、当時の宣教師とその家族の方々は本当に偉かったとつくづく思い出した。現在「汝、殺すなかれ」の美言葉の神学的解釈の一つとして「正当防衛」の問題を憲法九条との関連で考えているところです。

◆子どもたちが将来、戦うことがないように。勇気をもって選択していく責任を覚えます。私たちの目を開いてください。イエス様に従わせて下さい。

◆今日もこの地上のどこかで戦争があっている。争いがあっている。始まろうとしている。ひとたび始まったら、なかなか終わらない。一方が圧倒的に有利な争い。戦争というものは無い。こんな簡単なことは、誰でも分かっているのに、知っているのに、争い、戦争は続けられている。今、日本は戦争に近づきつつある。なんとか遠ざかる為に私たちは声を上げよう、「戦争反対」と。

◆御在天の父なる神様、戦争の悲惨さを知っている人達が、年々減ってゆき、平和の尊さも若い人々にはあまり関心がないように思われます。神様、どうかもう二度と戦争への道に進むことがありませんように導いて下さい。今、争っている国々に平和が来ますように。

◆主イエス・キリストの父なる神様。あなたの御名を賛美します。敗戦後68年を経過し、戦争や原爆の悲惨さを知らず、また、無関心な世代も増えてきている状況です。先の選挙の結果、戦争放棄の平和憲法の存続が危ぶまれる状況にあります。主よ、どうぞ日本人だけでなく、すべての人の目を開き、平和憲法が守られ、不戦の誓いを守らせて下さい。この大村に住む家族を含め、3000名にも及ぶ自衛官とご家族が先頭に巻き込まれることの無いようにお守り下さい。「平和の君」主イエス・キリストの御名によって祈ります。

◆世界のすべての人がイエス・キリストを信じる信仰へと導かれ、世界平和の為に祈ることが出来ますように。特に、各界の指導的立場にある人がイエス・キリストを信じる信仰へ導かれますように。そして世界平和の為にお働きいただけますように。主の豊かなお導きをお祈りします。

◆神さま、平和をありがとうございます。どうぞ、これからもお守り下さいます様にお祈りいたします。

◆68回目の原爆忌・終戦の日を迎え、感慨深いものがあります。当時を生き、大変した者の一人として、戦争の悲惨さを語り継ぐ責任を感じます。現代は一見平和そのものに見えますが、心の在り方がないがしろにされているように感じており、また憲法9条の改憲案、国家指導者の危うい考えも聞かれます。一人の力ではどうすることも出来ないことが山積みですが、全能の神を信ずる者、心を一つにして、地球上全てに神よりの平和がもたらされますよう祈ります。

◆戦いや争いがなく、世の中がおだやかにおさまりますように。

◆主の御名を讃美します。68年間、戦争のない国であること、感謝しています。世界中平和になりますよう祈っています。

◆若い方たちや、幼い子どもたちに、あの戦争の時の苦しみ、悲しみ、痛み、肉親との別れ等を、ずっと語ってこられた老人がいらっしゃった。頬から首にかけてケロイドの痛々しい傷を見せておられた。私たちは今は、このようにテレビで拝見することが出来たが…。どんなに苦しかっただろうと思います。二度と戦争をしない日本であって欲しいです。

◆日本が終戦して68年経ちました。しかし、まだまだ心に深い傷を抱えている方々を多く感じます。世界を見ても、絶え間なくどこかで紛争があり、苦しんでいる人々が多くいます。「神の国はそれぞれの心にある」と聖書に述べられています。世界平和が一日も早く実現しますように。

◆全国の戦跡もあちこち訪ねました。関係書もかなり読みました。衝撃の話も聞きました。侵略の歴史から顧ると壊憲を許したくないです。

◆すべての人が互いに認め合い、理解し合い、愛し合える世界になりますように。

◆全世界の人々に愛と笑顔、そして平和が満ちあふれますように。

◆いま、戦争をしている国が平和になりますように。これからも、平和のことを考えながらすごすことができますように。武器をなくすことができますように。

◆気が付かないうちに世界がかえられていく。一人一人が聖書に基づいて考え、伝え、一緒に平和を求め続けてゆけますように。

◆すべての核兵器廃棄! すべての原発廃止! 主の平和がみちわたるみ国がきますように!

◆責めるべき事があっても赦し合えないところに人間の弱さがあります。平和とは日々築くもの、私たちで…

◆戦争とか争いのない世界。人と人との悪口を言わない世界。平和な国が増えて、世界中にやさしい子どもたちが増えて、平和な国になりますように…

◆たったひとつの生命、みんなが、自身が大切に出来ますように! 武器、武力ではなく、対話によって道が開かれますように!!

◆私は国民学校4年生の時に終戦を迎えた戦中派です。昭和19年から昭和20年にかけて、宣教は本土空襲に日夜命を脅かされる毎日でした。学校に行っても空襲警報のサイレンと共に下校し、落ち着いて勉強など出来ませんでした。幸い命に別状はありませんが、恐怖におののいて過ごした経験は忘れられません。終戦を迎え、戦後の平和憲法により、今日まで戦争によって命を失うことなら過ごした平和は何よりの宝です。ノーモア戦争、ウェルカム世界平和!!

◆家庭にあって、教会にあって、地域社会にあって、平和を作りだす人であれますように。

◆私の思いが神さまに喜ばれるものでありますように。私がしようとしていることが、神さまに喜ばれるものでありますように。私が道を誤る時、どうぞあなたの道に連れ戻して下さい。全ては主の栄光をあらわすためになされますように。

◆物のあふれた時代に生きている。それなのに、まだ隣人の家をむさぼろうとする愚かさに世のすべての人が気付いたなら、平和が訪れる。この小さな祈りがすべての人に届けられますように。

◆私たちは御心のままにと祈る。この世が平和でありますように。

◆特別な時として、この平和宣言に改めて触れ、主の恵みに生きていることの感謝と与えられた生の重さを心に刻みました。特別な時だけでなく、日常にこの宣言を忘れずにいることは大きな試練です。この日本で生を受け、今を生きる物として広島、長崎、沖縄、福島を忘れることなく、自らの歩みを主の光に照らし続ける事を一番大切にしたいと思います。主よ導きたまえ。

◆平和の創り主なるイエス・キリストの父よ。となりの国々との平和をたもつことすら出来ない政治家に危惧を憶えます。それを考えもなしに同調する民を憶えます。平和の主よ、来たりたまえ。

◆人は罪深い者です。目先のことや、私利私欲を追い求めてしまう存在です。私たちの心にキリストの平和がいつも満たされ、自分のことばかりでなく隣人を憶え、その痛み、苦しみを共に分かち合っていくことが出来ますように。

◆父なる神よ、この夏エジプトの紛争が報じられ、平和を祈る想いは切実です。グローバリズムの進展と共に、人間の欲望に流れた経済発展、富の偏在、格差社会、環境破壊が世界的に信仰し、日本では歴史教育の失敗から責任有る人格形成が阻害され、安易な時代迎合的無気力、あるいは独善的非常識が横行しています。この混乱の中で、キリスト者が神の愛をそれぞれの場で実現できるようお導き下さい。世に勝つ信仰を与えて下さい。

◆心の中にかみさまのへいわがありますように、しょうがいをもっているひとがかみさまのことを信じれますように。

◆戦争がなくなりますように。この国が誤った方向にむかいませんように!

◆愛する天のお父さま。今、世界はゆれています。憎しみやねたみ、私たちの中にある罪が争いを起こしています。主世どうか、あなたの愛で世界中の人々が手を繋ぎあい、生きていける世界へと変えて下さい。日々の平和への祈りを深きものとさせて下さい。あなたの愛に感謝して、イエス様のお名前を通して祈ります。

◆これからもかみさまにむきいのっていきます。

◆これからもずっと平和でいられますように

◆被災地の人達が、また本の生活に戻ってくれますように。しょうがいをもっている人たちが神さまを信じていけますように。

◆天の父なる神様、御名を崇め賛美致します。父なる神さま、今、私たちが住むこの世界は非常に困難な切迫した、不安な状況の中に置かれています。人々は平和を求めながらも、現実はその思いとは裏腹に、してはならないことをしてしまう。そんな私たちがここにおります。主よ、どうかお許し下さい。悔い改めて歩もうとする私たちに、主よ、どうか隣人を他の国々の人々を思いやる、その心を与えて下さい。世界中の一人一人の心に主の愛が、今望んで下さいますように。愛する主イエス・キリストの御名を通し祈ります。

◆私は、どんなとき喪主にある平和について祈り、考えていくことが出来ますように、すべての考えに勝る神さまの平安のうちに、この生涯を捧げていくことができますように、。

◆天の神さま、感謝します。私たちは主イエスの他、何ものにも服従しない。国家、民族、イデオロギー、経済、富、宗教的、政治的権威、自由と正義、道徳、良心、感情、感覚、生命、自分自身、そして愛する者たち。これら一切は服従の対象ではない、と平和宣言にありますが、私はこれらを神に仕立て上げていましたことをお許し下さい。8月の平和礼拝を主にささげ、心静めて、平和を思い、祈る時が与えられ感謝します。日々の生活の中で、平和の思いが行動となりますように願い祈ります。

◆争いや傷つくことが起きませんように。過ちを認めて、正しい方向に進んでいくことが出来ますように。正しい選択が出来ますように。若いと赦しがあり、お互いを認め合えるようになりますように。

◆世界から戦争、紛争がなくなりますように。心の中に神さまの平安がありますように、

◆人間は自分中心のえらびとりをしていく時、物質的に豊かになっても満たされない。また、一方では、強い人たちに弾かれて辛い思いをし、憎悪をつのらせる人がいる。このような、平和を築くには、あまりにこんとんとした中で生きている私たちに主の救いがあることをまず感謝したい。自分中心でなく、主なる神を中心に生きていく世界になるように。

◆愛する天のお父さま。日々、あなたに守られ、すごせることを感謝いたします。海外に目を向けると、エジプトの同じ国の人どうしのあらそいなど、人は平和を求めながら、それとは反対の道を歩んでしまいます。そんな私たちに、どうぞあなたが手をさしのべ、あなたのしめす道、平和の道へと導いて下さい。あなたのひとりご主イエス・キリストのお名前を通して、この祈りをささげます。

◆脱原発、核兵器拝し、すべての戦争が無くなることを願います。一人一人の争いの種をなくすことで、平和の実現を行いたい。まず隣人への愛の行動を起こすことが大切。それは自分から。祈りながら・

◆人間は罪を犯しているので、その罪によって神さまから離れないように、また、国と国、人と人との争いがありましたら、どうか争いを静めてください。

◆主の招いておられる平和について自分の足元である子どもたち2人との関係が断絶しています。待っていても上から落ちては来ません。平和を生み出すことが出来るように。主よ、どうか力をお貸し下さい。方法も示されますように。

◆弱さや苦しみを抱えている人たちと共にお互いを認め合いながら平和を創り出すことができますように。

◆あなたとわたしの明日を幸せに過ごすことができるように、わたしが自分の今日一日を責任を持って過ごす事に一生懸命でいられるようにさせて下さい。

◆次の世代を担う者たちが平和を希求することを続け、行動することが守られますように。誤った考え、思想に流されることなく、各々の痛みを我が事のように魂に刻み続ける事の出来る時が守られますように、今、血を流す国に思いと行動することが人々に与えられますように。

◆父なる神様、あなたがかつて、この世を創り、そしてそれを治めるものとして私たち人間をお作りになりました。しかし、神さまがこの世を創られたことを忘れて、私たちの都合でものを考え行ってきました。どうか、私の心の中にある、その場その場の思いつきのことではなく、神さまのもとにある平和をしっかり受け止める勇気と行う力を与えて下さい。あなたがお創りになったすべてのものと共に生きることが出来ますように。

◆いかなる者であっても、苦しみや悲しみの中に滅んでいくことを、私は望みません。皆が弱き者、痛みを抱える者、苦しみの中にいる者をかえりみることができますように、思いやることができますように、いがみ合い、憎しみ合い、傷つけ合うことを止め、お互いをよく理解し合い、悔い改め、許し合うことが出来ますように。本当の平和の為に、一人一人が歩み出すことが出来ますように。

◆真の神のみを神とする生き方、神ならぬものを神としない生き方へと導かれますように祈ります。

◆「天にはみ栄え、地に平和を」来るべき未来を紡いでいく子どもたちが戦争の犠牲者となることがないように、この地に平和が訪れますように。キリスト者として主の平和を祈っていく者とさせて下さい。

◆一日でも早く、誰もが平安に包まれた生活を送ることが出来ますように。人々に、私の中にも互いを思いやる愛の心を持つことができますように。

◆子どもたちの涙を拭ってください。高齢者の方々の不安を取り除いて下さい。そのために相応しい働き人たちが精一杯働き、努力しますように。特に、召された私たちキリスト者が召しに相応しく働きますように。

◆二度と戦争を起こしてはならない。そして、原爆の使用は無論のこと、全世界での廃絶を行っていかねばならない。教会は、そのことを祈り続けていかねばならない。

◆キリストにある平和がこの地上に、世界をおおって下さいますように。

◆一人一人が隣人を思いやる心が持てて、争いの無い平和な世界が来ることを祈って…

◆自分の命を、大切な人の命を、隣人の命を、大切に出来る者とさせて下さい。

◆主イエスよ、先立ちたまえ、伴いたまえ、我らを新たにしたまえ。聖霊なる神よ、我らを清め、平和の器となさせたまえ。父なる神よ、御国を来たらせたまえ。世界の一人一人が平和を願い、祈られますように。

◆一日も早く戦争のない世界が来ますように。苦しい人、辛い人、悲しい人の上に、神さまのお恵みがありますように。

◆小さき力ですが、みんなが合わせれば、大きな平和がかなえられると思います。私の力ももちろん!!

◆全世界が平和になりますように!一人一人が相手のことを知り、解り合えるように。無知の故に憎しまないように。小さな命を大切にとの思いで絶対戦争をしてはいけません。この美しい地球を次の世代に引き継ぐ事が出来ますように!

◆「互いに愛し合いなさい」このみ言葉をいつも心にとめておきたいと思います。

◆人間関係が決裂することを恐れるあまり、必要以上に平和主義に陥り、躊躇することの無いように。特に幼稚園児が自己実現へ向かって自己主張が出来る人として成長できるように。

◆68年間続いてきた日本の平和を、今後も武力や他の国との関係によって守られるのではなく、神さまが創られた世界中の人々が神を恐れる信仰と希望と愛によって歩んでいけるように。紛争の絶えないところに武力を持ち込むことなく、神の力が臨み、一日も早く平和が来ることを祈ります。

◆福島原発の汚染水が排出し続けていること、改憲の動きが強力なこと、シリアの紛争にサリンが使われたこと、沖縄や呉にオスプレイの配備がなされたこと、世界の特にアフリカでの飢饉や劣悪な環境のこと、日本と韓国や中国との外交のことなど、世界を見回しても、身近なところを見回しても、無力にさいなまれ、心痛む日々ですが、復活の主に期待しつつ、世界の平和の為に祈り続けます。

◆戦争中は食べるものもなくて困ったが、亜地球上の人が平和で暮らしたいと思っています。

◆世界中の戦争が無くなって平和になりますように。

◆ベトナム戦争のころ、私たちの教会に時々出席していた米軍人に対し、私が「ベトナム侵攻は良くない」というと、彼は「これは平和を勝ち取る為の戦いであり、必要である」と答えました。それからしばらくして帰国した彼から「やっぱりベトナム侵攻は良くないと思うので、退役した」との手紙を受け取りました。彼は、私がついつい口にした言葉を真摯に受け止め、大きな決断をしたのでした。いま隣国からの理不尽な脅しを受ける中、私たちは如何にして日本を守るべきか、私たちにも難しい決断が求められていると思います。

◆家族、友だち、小さな輪から、平和の和へ。主なる神の願いを!

◆子どもたちひとりひとりがのびのびとしている平和な世界を求めます。小さな命が大切にされますように祈ります。先が見えないと感じるとき、共に歩み、私たちを導いて下さる神さまを信頼して祈ります。

◆今年は映画で「少年H」や、話題で漫画の「はだしのゲン」の閲覧制限の問題がありました。こんな事でも私たちが戦争に関心を持つことは良いことだと思います。戦争を知らない世代が多くを占める昨今ですが、このような話題で平和を知り、平和を語り合っていくことは大切だと思います。教会でも平和について語り合っていきたいです。

◆平和礼拝で戦争を体験された方のメッセージを聞き、改めて今の日本の平和を感謝しました。でも世界では未だ多くの国の人々が戦争や飢饉で苦しんでいます。自分の国が平和だったらそれで良いのではなく、世界中が平和になる為に私たちはどうやって神さまの御言葉を伝えていくか考えていきたいです。

◆先週、教会で平和に対してのお話を聞きました。今、日本は平和で戦争を知らない子どもたちがたくさんいます。でも世界ではまだ戦争をしている国がたくさんあり、多くの子どもたちがケガをしたり親を失ったりしています。どうか早く戦争のない国になって下さい。そしてみんなが幸せな生活が出来ますように。

◆いつでも学べるように。戦争をすると学べなくなる。いつでも笑って食事が出来ますように。戦争をすると食料がなくなる。いつでも子どもの目が輝いているように。戦争をすると哀しみで目がうるんでしまうから。

◆一人でも多くの人が神さまと出会い、みことばにふれることによって周りの人を愛し、周りの人から愛され、その輪が広がり、平和につながると信じます。神さま(イエスさま)のことを伝える人になれますように。

◆主よ、あなたの創られた地上から、争いを取り除いて下さい。あなたの御手の中で、多くの人が喜んで生きることが出来ますように。

◆Love & Peace 戦争のない平和な世界になりますように。イエス・キリストの愛が、人々に平和な心を与えて下さるように祈ります。

◆戦争の始まりは身近な人とのケンカなどからなので、まず身近な人と仲良くして、ケンカをなくせばいいと思います。今、まだ他の国は戦争をしているので、それが早く終われば良いと思います。僕たちは戦争を終わらせることは無理なので、かろうじて出来る「神さまへの祈り」をずっと続けるしかないと思うので、みんなでずっと祈り続けましょう。

◆世界中で心配な出来事(戦争や災害)が起きていて、自分でどうしようも無いけれど、全能の主に祈り求めることは私にも出来るので、熱心に祈り続けようと思っています。

◆小さな私たちですが、その回りに神さまから頂いた愛を届けて生きたいです。神さまのみ旨が、この世になりますように。この世が神さまの愛で覆われますように。

◆Peace is wonderful 世界中に平和が広がりますように。世界中の人々が平和の大切さ、すばらしさを知ることが出来ますように。「平和は素晴らしい」と声を上げることが出来ますように。Love & Peace

◆世界中には今も苦しんでいる方や飢えている方がたくさんいます。どうか神さまがあなたの愛で世界中を包んで、世界中を本当の平和で満たして下さい。世界中のイエス様のことを未だ知らない人が、イエス様のことを知って、導かれますように。本当に、世界を平和にして下さい。

◆近隣諸国、東アジアの国々や人々とお互いの事を思い合える関係が築けますように。

◆すべての命を、あなたのまなざしを持って見つめることの出来る者として下さい。離れてある人も、すぐ隣にある人も、そして自分自身をも…。天の平和を、地にも成らせて下さい。主の御名によって

◆主よ、あなたがお創りになった世界の中に、人と人との間に、あなたの愛と正義が耐えることなく流れますように。そこから、平和が育まれてゆきますように。私たちをあなたの平和の為に道具としてお用い下さい。

◆この地上に、真の平和が一日も早く来ますように。全ての国が、核や全ての武器を持たないように、また、これを棄て去ることが出来ますように。日本の国が率先して以上を推進することができますように。

◆平和を守ります。憲法第9条守ります。憲法9条守られますように。

◆すべての方々の平和を願ってます 平和は…笑顔がでてきますよ。

◆みんなのいのちが大切にされる社会に。

◆平和の形が見えない今こそ、平和について考えたい。ひとりひとりの祈りが届きますように。

◆空から降ってくるヘリも基地も軍もバクダンも銃も放射能におびえる人もない平和を。

◆神さまにもらった ``いのち'' を大事に生き終えられる社会を。戦争や放射能で命を落とすことがない世の中が来ることを希求します。

◆命が大事、宝物。そう考えられる平和な世界を。武器の持ち方なんて知らない、笑いあえる世界を。

◆戦争が選択肢の中から消えますように。険しい顔より楽しい顔がいっぱいになるように…。

◆みんなで戦争以外の方法で問題を解決できる世界に本気でしてゆきたい。

◆それゆけ平和!!そうだうれしいんだ 生きるよろこび みんなで平和をつくる!

◆「私の」ではなく「あなたの」でもなく「私たち(教会)の」平和を覚え、祈り、創ることを選び取っていけますように。

◆戦争をしない。平和憲法を守る。原子力は人間の手にはおえない。…と言い続けることのできる世の中を、いつまでも。

◆人を大事にする。

◆平和って?なに?2013いっしょに、話しながら、ゆっくり、みんなと歩く…。いのちを大事にみんなと歩む!!

◆自分の思いも考えもちゃんと表現できるように。相手の思いや考えと対話して生きていく。平和。一緒に守ろう。

◆戦争のために生まれる命なんてないんじゃないの。殺したり殺されたりするために生まれる命はないんじゃない。さあどう生きよう。どう生きる?

◆憲法改悪大反対!基本的人権も生存権も表現の自由もみんな平和につながってる。身近な人の平和も大切にしましょう。まずそこから。

◆すべての人の生命を守る平和憲法を継続させよう!!

◆為政者の方々が導かれて本当の平和の国と世界が人類を幸せにくらせるように善き働きが出来ますようにお祈りいたします。

◆認め受け入れ許し合う 幸せにおだやかに生きられるように。

◆基地の問題も放射能汚染の事も、他人事ではありません。他人の苦しみを感じられること、また自分の事になってくるだろう事を真剣に考えて…

◆主の御名を賛美いたします。記録的な猛暑が続いている毎日、災害や事故、事件のニュースが飛び込んできます。3・11の震災の後、未だに被災地の人々には平安の時は来ていません。世界に目を向けても紛争がなくなりません。神さま、どうか憎しみの心を取り去って下さい。苦しみの中にいる人々を癒して下さい。私たちに出来ることを導いて下さい。この願いと祈りとを主の御名によりお捧げ致します。

◆神さま、昔、この国に戦争がありました。たくさんの若者が死にました。原子爆弾もおとされ、罪無き人々が死にました。沖縄は戦場となり、身の毛もよだつ残虐なことが起こりました。今、戦争を知らぬ人が増え、昔、戦争があったことすら忘れている人がたくさん居ます。人間はいつ、愚かしい戦争を始めるか分かりません。戦争の恐ろしさを伝え、その愚かさを信仰に経って叫び続ける者とさせて下さい。「平和を創り出す者」となることが出来ますように。

◆ひとつの地球に生きる私たち。神さまによって命を与えられた私達。共に平和を創り出す者として、立っていくことが出来ますように。

◆女学校入学した年の12月8日に米英との戦争が始まり、四年生になると勤労学徒動員で陸軍直営の火薬工場に動員され、殆ど勉強できなかった者として、パウロがテモテに書き送った競謄皀藤押В横恩緘勝峙舛反仰と愛と平和とを追い求めなさい」の教えを守り続けたいと思います。

◆戦争と平和はどこにもある。国と国のことだけではなく、普段の生活の中にも。神様、どうか平和を創り出す者とさせて下さい。

◆戦争から多くの年月が過ぎましたが、原発の問題、震災、不景気。今も変わらない同じような課題が起こっていると感じます。教会として、弱くされている人が守られるよう祈ります。

◆憲法九条を大切に守り続ける政府になるように。政治の指導者たちに、神様の知恵を与え、正しい方向へ導かれるように。

◆「平和を造りだす者は幸いである」主にあって共に許し合い、認めあい、愛し合う。新会堂が与えられ感謝の中に、まず隣人を愛し、平和にある日々を過ごせることを祈っていきたい。「主と共に」。戦後68年の苦しみ、東日本大震災の苦しみの中にある人々をいつも忘れないで祈り続けたい。信仰の自由が守られること、憲法九条を守り続けますように。

◆主よ、今年も8月が来ました。広島で子どもたちが「平和とは造りだすものです」と宣言しました。右傾化するこの時代の中で、どうか私たちの教会が、あなたのみ子イエス・キリストの言葉に聴くことが出来ますように。平和を創り出すあなたの器として用いられますように。

 

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